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	<title>「６番目のユ･ウ･ウ･ツ」〜沢田研二Comments on: </title>
	<link>http://bestten.cozy-info.com/archives/317</link>
	<description>懐かしい音楽番組「ザ・ベストテン」にランクインした曲の全てを登場順に紹介していくブログです。全曲を紹介するまで何年かかるだろう？</description>
	<pubDate>Fri,  9 Jan 2009 06:03:22 +0900</pubDate>
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	<item>
		<title>by: ベストテンマニア：K</title>
		<link>http://bestten.cozy-info.com/archives/317#comment-123725</link>
		<pubDate>Thu, 27 Dec 2007 22:22:18 +0900</pubDate>
		<guid>http://bestten.cozy-info.com/archives/317#comment-123725</guid>
					<description>なるほど、吉川晃司さんはビジュアル面もジュリー並でしたね。
歌謡曲の枠に拘らず、音楽性を重視したアイドルと言えますね。
吉川晃司さんのカバーした「サムライ」も話題に成ってましたね。 </description>
		<content:encoded><![CDATA[なるほど、吉川晃司さんはビジュアル面もジュリー並でしたね。
歌謡曲の枠に拘らず、音楽性を重視したアイドルと言えますね。
吉川晃司さんのカバーした「サムライ」も話題に成ってましたね。 ]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>by: ミステリー・マン</title>
		<link>http://bestten.cozy-info.com/archives/317#comment-122688</link>
		<pubDate>Tue, 25 Dec 2007 01:11:22 +0900</pubDate>
		<guid>http://bestten.cozy-info.com/archives/317#comment-122688</guid>
					<description>ごめんなさい、昨夜は名無しでしたか？　　今夜は名前が出ましたかな？　　　　強いて言えば、ジュリーを受け継いだ男性シンガーとして当てはまるのは、吉川晃司さんですか。ジュリーがベストテンから姿を消して1年ちょっとで「モニカ」で出現した時、声が似てると思ったが、92年の「せつなさを殺せない」辺りから益々似てきたと思います。彼は子供の時、ジュリーの影響を受けたらしいし。最近になって、吉川さんがTVで「サムライ」を歌ったのを２回観たし。
　　　　黄金期のジュリーは、気障な男心を唄ったら右に出る者がないと思ったが、今でもなかなか、それ以上サマになる人は、皆無じゃないかな？ </description>
		<content:encoded><![CDATA[ごめんなさい、昨夜は名無しでしたか？　　今夜は名前が出ましたかな？　　　　強いて言えば、ジュリーを受け継いだ男性シンガーとして当てはまるのは、吉川晃司さんですか。ジュリーがベストテンから姿を消して1年ちょっとで「モニカ」で出現した時、声が似てると思ったが、92年の「せつなさを殺せない」辺りから益々似てきたと思います。彼は子供の時、ジュリーの影響を受けたらしいし。最近になって、吉川さんがTVで「サムライ」を歌ったのを２回観たし。
　　　　黄金期のジュリーは、気障な男心を唄ったら右に出る者がないと思ったが、今でもなかなか、それ以上サマになる人は、皆無じゃないかな？ ]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>by: ベストテンマニア：K</title>
		<link>http://bestten.cozy-info.com/archives/317#comment-122644</link>
		<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 22:00:15 +0900</pubDate>
		<guid>http://bestten.cozy-info.com/archives/317#comment-122644</guid>
					<description>沢田研二さんの場合、タイガース時代から長い間（10年以上）ヒット曲を出し続けました。
これは凄いことでしょう！

しかし「６番目のユ･ウ･ウ･ツ」が最後のベストテン曲。
翌年の「背中まで45分」や「晴れのちBLUE BOY」もヒットしても不思議じゃない曲でしたが、当時としてはマニアック的だったかもしれませんね。
音楽性で言ったら、ジュリーはダントツでした。
和製デビット・ボウイと呼ばれてたこともありましたが！

ジュリー・タイプの男性シンガーはその後現れませんでしたね。
歌唱力・音楽性・ビジュアル面、全てにこだわりを魅せた最後のスターでしょうか！ </description>
		<content:encoded><![CDATA[沢田研二さんの場合、タイガース時代から長い間（10年以上）ヒット曲を出し続けました。
これは凄いことでしょう！

しかし「６番目のユ･ウ･ウ･ツ」が最後のベストテン曲。
翌年の「背中まで45分」や「晴れのちBLUE BOY」もヒットしても不思議じゃない曲でしたが、当時としてはマニアック的だったかもしれませんね。
音楽性で言ったら、ジュリーはダントツでした。
和製デビット・ボウイと呼ばれてたこともありましたが！

ジュリー・タイプの男性シンガーはその後現れませんでしたね。
歌唱力・音楽性・ビジュアル面、全てにこだわりを魅せた最後のスターでしょうか！ ]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: ゲスト</title>
		<link>http://bestten.cozy-info.com/archives/317#comment-122290</link>
		<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 03:27:43 +0900</pubDate>
		<guid>http://bestten.cozy-info.com/archives/317#comment-122290</guid>
					<description>そうなんですよ！　　この「六番目のユ・ウ・ウ・ツ」が最後のベストテンランクインとは、その当時は予想出来なかったし、最後のベストテンランクインにはふさわしくない曲と思います。曲調的に。　　ジュリーはこの曲、郷ひろみさんは「哀愁のカサブランカ」、野口五郎さんは翌年の「19:00の街」が最後のベストテンランクイン曲ですね。西城秀樹さんは1985年の「腕の中へ」まで、毎年ベストテンにランクされましたけど、1986年からは、番組開始年の1978年から毎年ベストテンランクされるアーティストが　確か居なくなった筈です。　　　　　　ジュリーは、特に黄金期がかなり長かった事もあり、1983年からはベストテンが寂しくなりました。それでも今年2007年の時点で、デビューから(GS時代を含めて)40年余りに渡ってシングル・アルバムをリリースし続ける珍しいアーティストでもあります。　　黄金期には「OH!ギャル」のように本人の決して好きではない曲も歌っていたようですが、『俺の歌いたい音楽をやるんだ！』と言う気持ちの表れでしょう、近年はレコーディングは自らプロデュースするパターンのようですね。　　　　　　　　「六番目のユ・ウ・ウ・ツ」は僕もカラオケで歌いますが、なかなか難しいですね。　　ジュリーの宝塚風の衣裳が印象に残るこの曲、近年でもLIVEで盛り上がる曲ですね。 </description>
		<content:encoded><![CDATA[そうなんですよ！　　この「六番目のユ・ウ・ウ・ツ」が最後のベストテンランクインとは、その当時は予想出来なかったし、最後のベストテンランクインにはふさわしくない曲と思います。曲調的に。　　ジュリーはこの曲、郷ひろみさんは「哀愁のカサブランカ」、野口五郎さんは翌年の「19:00の街」が最後のベストテンランクイン曲ですね。西城秀樹さんは1985年の「腕の中へ」まで、毎年ベストテンにランクされましたけど、1986年からは、番組開始年の1978年から毎年ベストテンランクされるアーティストが　確か居なくなった筈です。　　　　　　ジュリーは、特に黄金期がかなり長かった事もあり、1983年からはベストテンが寂しくなりました。それでも今年2007年の時点で、デビューから(GS時代を含めて)40年余りに渡ってシングル・アルバムをリリースし続ける珍しいアーティストでもあります。　　黄金期には「OH!ギャル」のように本人の決して好きではない曲も歌っていたようですが、『俺の歌いたい音楽をやるんだ！』と言う気持ちの表れでしょう、近年はレコーディングは自らプロデュースするパターンのようですね。　　　　　　　　「六番目のユ・ウ・ウ・ツ」は僕もカラオケで歌いますが、なかなか難しいですね。　　ジュリーの宝塚風の衣裳が印象に残るこの曲、近年でもLIVEで盛り上がる曲ですね。 ]]></content:encoded>
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