<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="wordpress/ME2.0.4" -->
<rss version="2.0" 
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
<channel>
	<title>「白いパラソル」〜松田聖子Comments on: </title>
	<link>http://bestten.cozy-info.com/archives/243</link>
	<description>懐かしい音楽番組「ザ・ベストテン」にランクインした曲の全てを登場順に紹介していくブログです。全曲を紹介するまで何年かかるだろう？</description>
	<pubDate>Fri,  9 Jan 2009 07:59:55 +0900</pubDate>
	<generator>http://wordpress.xwd.jp/?v=ME2.0.4</generator>

	<item>
		<title>by: ベストテンマニア：K</title>
		<link>http://bestten.cozy-info.com/archives/243#comment-63607</link>
		<pubDate>Sun, 09 Sep 2007 23:03:40 +0900</pubDate>
		<guid>http://bestten.cozy-info.com/archives/243#comment-63607</guid>
					<description>確かに「風は秋色」以降、セールスを徐々に落としていた頃ですね。
それでも「白いパラソル」は、48.8万枚で今でも聖子ファンに限らず人気のある曲です。

この頃から松田聖子人気は、安定期に入ったのでは！と思います。
特に「白いパラソル」と次のシングル「風立ちぬ」は、当時の過密スケジュールの為、疲労で声がかすれてます。
（レコード音源、テレビ出演音源共に）

「赤いスィートピー」で、ボーカルのコントロールがしっかり出来る様になったと思います。
影でボイストレーニングも頑張ってのでは！

この頃から曲調も少し変わりますね。
少女から大人への転換期！
そんな感じがしますね。 </description>
		<content:encoded><![CDATA[確かに「風は秋色」以降、セールスを徐々に落としていた頃ですね。
それでも「白いパラソル」は、48.8万枚で今でも聖子ファンに限らず人気のある曲です。

この頃から松田聖子人気は、安定期に入ったのでは！と思います。
特に「白いパラソル」と次のシングル「風立ちぬ」は、当時の過密スケジュールの為、疲労で声がかすれてます。
（レコード音源、テレビ出演音源共に）

「赤いスィートピー」で、ボーカルのコントロールがしっかり出来る様になったと思います。
影でボイストレーニングも頑張ってのでは！

この頃から曲調も少し変わりますね。
少女から大人への転換期！
そんな感じがしますね。 ]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: すみっこ</title>
		<link>http://bestten.cozy-info.com/archives/243#comment-63359</link>
		<pubDate>Sun, 09 Sep 2007 10:47:53 +0900</pubDate>
		<guid>http://bestten.cozy-info.com/archives/243#comment-63359</guid>
					<description>この時期の松田聖子は丁度過渡期にあたりますね。

ボーカル、ビジュアル（特に髪型）、作家陣、ファン層を、第２期スタートの「赤いスイートピー」で確立しますが、
「白いパラソル」時はレコードセールスが徐々に下降線を辿っており、次の展開を模索している様かの印象があります。

それにしても「夏の扉」で夏の歌をリリースしたにもかかわらず、タイプが違うとはいえ続けて夏の歌をリリースするのは、ちょっとした冒険だったのでは？…結果的には成功していますが。
そして、この時期の成果が後の「赤いスイートピー」でまさに花開きましたね。 </description>
		<content:encoded><![CDATA[この時期の松田聖子は丁度過渡期にあたりますね。

ボーカル、ビジュアル（特に髪型）、作家陣、ファン層を、第２期スタートの「赤いスイートピー」で確立しますが、
「白いパラソル」時はレコードセールスが徐々に下降線を辿っており、次の展開を模索している様かの印象があります。

それにしても「夏の扉」で夏の歌をリリースしたにもかかわらず、タイプが違うとはいえ続けて夏の歌をリリースするのは、ちょっとした冒険だったのでは？…結果的には成功していますが。
そして、この時期の成果が後の「赤いスイートピー」でまさに花開きましたね。 ]]></content:encoded>
				</item>
</channel>
</rss>
