「サムライ」〜沢田研二
「サムライ」沢田研二 最高1位(ベストテン内15週ランクイン)
1978/02/02 10位
1978/02/09 4位
1978/02/16 3位
1978/02/23 1位
1978/03/02 1位
1978/03/09 1位
1978/03/16 1位
1978/03/23 2位
1978/03/30 2位
1978/04/06 2位
1978/04/13 3位
1978/04/20 6位
1978/04/27 6位
1978/05/04 7位
1978/05/11 9位
1978年2月2日に第10位でランクイン。
沢田研二さんの「憎みきれないろくでなし」に続く2曲目のザ・ベストテン登場曲です。
最高1位を4週、ベストテン内に15週ランクインと大ロングヒットしました。
片手にピストル、心に花束、唇に火の酒、背中に人生を〜♪
この歌詞が印象的です。
個人的に沢田研二さんの中でも、特に好きな曲です。
名曲です。
この「サムライ」の時は、刺青の入った網目の透けた衣装と小道具のナイフを使ってました。
パフォーマーとしても優れてました。
滅茶苦茶カッコ良くて、当時としては斬新でした。
この「サムライ」は、年間ベストテンでは4位にランクインしました。
オリコンチャート(レコード売り上げ)では、最高2位(52.3万枚)でした。
オリコンの年間ランキングでは、13位にランクされました。
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この時代、セクシーとはこの人のことでした
全裸のポスター(もちろん下のほうは写っていません!)も
発表され大いに世間を騒がせていました
私は登校時着用の学童帽を「勝手にしやがれ」の要領で
口ずさみながら飛ばして遊んでいたものです(w
この頃のジュリーの歌には一貫したテーマがありますね
で、そのテーマのダンディズムは「カサブランカ・ダンディ」で
もはや過去のものになってしまった、と歌うことで
一応のケリがついたかのようです
コメント by ぷらだ — 2007/7/30 月曜日 @ 23:08:04
沢田研二さんは、当時から色っぽいアーチストでしたね。
独特なキャラクターで、曲も音楽性を重視してました。
ビジュアル面も凝ってましたね。
この「サムライ」は、名曲!
コメント by ベストテンマニア:K — 2007/7/31 火曜日 @ 23:11:16